2013年11月26日
2013/11/21 嵐山フィッシングエリア…その1
先週の木曜日、ドカン放流翌日の嵐山フィッシングエリアさんへ平日釣行して来ました。ホームエリアにも関わらず、今シーズンは仕事やら私用の兼ね合いで、週末釣行出来ていませんねぇ。
1日券を購入して旧桟橋に入り、レイブの手塗りオレ金でサーチしますが、軽~いお触りバイトだけ(>_<)
20分程でクランクへと逃亡しました

“旧桟橋ではドカン放流の恩恵を受けるのは難しい”と判断し、開始わずか30分で大桟橋へと移動。
1日券を購入して旧桟橋に入り、レイブの手塗りオレ金でサーチしますが、軽~いお触りバイトだけ(>_<)
20分程でクランクへと逃亡しました

“旧桟橋ではドカン放流の恩恵を受けるのは難しい”と判断し、開始わずか30分で大桟橋へと移動。
大桟橋でも光沢系のスプーンには反応が無く…
地味系で何とかHIT

私の巻きテクニックでは厳しいですねぇ。。。

放流魚がどこに行ったのか、私には皆目見当がつかない状況です。こうなるとスプーンで押し通すのは難しいと判断。
よし、クランクに変更だ(爆)!?!?
という訳で、パニクラDRを投入しますが

レンジがコロコロ変わってアジャスト出来ず

日差しの有無や風の強弱ですぐにバイトの数が変わり、なかなかの悶絶状態です。この日は朝イチの冷え込みが厳しかった影響か、周りの皆さんも苦戦されていましたね
状況を見かねた社長さんが、11:30頃にペレットを巻いて下さり、大量の鱒達が一気に表層へと上がってきました(^o^)v “待ってました!!”と久々にバベゼロWTを投入しますが…
予想外に見切りが非常に早い状態でして

四苦八苦しながら、何とか掛けていきます

表層に浮いている数の割には、HIT率がイマイチな感じでしたね
<12:30時点の釣果>
ま〜:31本
ペレット撒きのお陰で何とかそれなりの数になってはいますが、中身は少々薄めな感じですね。。。
そんなこんなで悶絶記(?)はその2に続きます
地味系で何とかHIT

私の巻きテクニックでは厳しいですねぇ。。。
放流魚がどこに行ったのか、私には皆目見当がつかない状況です。こうなるとスプーンで押し通すのは難しいと判断。
よし、クランクに変更だ(爆)!?!?
という訳で、パニクラDRを投入しますが

レンジがコロコロ変わってアジャスト出来ず

日差しの有無や風の強弱ですぐにバイトの数が変わり、なかなかの悶絶状態です。この日は朝イチの冷え込みが厳しかった影響か、周りの皆さんも苦戦されていましたね

状況を見かねた社長さんが、11:30頃にペレットを巻いて下さり、大量の鱒達が一気に表層へと上がってきました(^o^)v “待ってました!!”と久々にバベゼロWTを投入しますが…
予想外に見切りが非常に早い状態でして

四苦八苦しながら、何とか掛けていきます

表層に浮いている数の割には、HIT率がイマイチな感じでしたね

<12:30時点の釣果>
ま〜:31本
ペレット撒きのお陰で何とかそれなりの数になってはいますが、中身は少々薄めな感じですね。。。
そんなこんなで悶絶記(?)はその2に続きます

Posted by ま~ at 21:32│Comments(0)
│嵐山フィッシングエリア