2016年08月25日
イプリミも気になる
先日、“NEW PRESSO-LTD AGSが気になる”とUPしましたが、いかんせんフラッグシップモデルであり手を出すのは容易ではないですよね。そんな中、リーズナブルなシリーズも発売になる様ですよ
その名もイプリミです(画像はダイワさんHPより引用)

以下もHPから引用ですm(_ _)m
・ロッド
『エリアトラウトをもっと楽しみたい、そんな思いから産まれたベーシックロッドシリーズ。ダイワならではの信頼に支えられたクオリティをベースに、糸絡みトラブルの少ないステンレスフレームオールSiC Kガイド、ブランクのネジレを抑える「ブレーディングX」などの優れた機能を搭載。黒のブランクに映える鮮やかなオレンジカラーはアングラーの心を高揚させてくれる。心地よいキャストフィール、小気味よくルアーの動きを伝える感度、しなやかに魚を絡め獲る乗りの良さ。エリアフィッシングを楽しむあなたの全ての動作を心地よくサポートしてくれるロッド。子供でも使いやすい5'6"/XXULアクションから、携帯に便利な4ピースモデル、大規模ポンド用の長尺版まで、全10アイテムのラインナップ。性能・デザインともに同名のスピニングリールとベストマッチ。』
・リール
『トラウトのエキスパートがエリアトラウトリールに求める2つの性能、それはスムースなドラグ性能と回転の滑らかさ。イプリミでは、スムースに作動し、魚の引きに追従して滑らかに効き続けるドラグ「ATD」を搭載。ラインブレイクを防ぎながら、早く魚をランディングすることができる。2lb.・2.5lb.といったライトラインを使用するエリアトラウトでは必須の機能だ。また、軽くレスポンスの良い回転をもたらすエアローターや、上級機種であるプレッソと同じIシェイプZAIONノブを採用することで、よりスムースなリトリーブも可能にしている。さらにハンドル長さも「巻き感度」を高めるためやや短めの45mmを採用。同シリーズでのロッドもラインナップされ、ロッド・リールのコーディネートも可能。これからエリアトラウトをはじめようとするアングラーにとって、イプリミは最高の選択になるはずだ。 』
リールの方は購入する可能性ゼロですが、ロッドはソルト兼用と考えると65L-Sに手を出すのもアリかと思っている私です

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その名もイプリミです(画像はダイワさんHPより引用)

以下もHPから引用ですm(_ _)m
・ロッド
『エリアトラウトをもっと楽しみたい、そんな思いから産まれたベーシックロッドシリーズ。ダイワならではの信頼に支えられたクオリティをベースに、糸絡みトラブルの少ないステンレスフレームオールSiC Kガイド、ブランクのネジレを抑える「ブレーディングX」などの優れた機能を搭載。黒のブランクに映える鮮やかなオレンジカラーはアングラーの心を高揚させてくれる。心地よいキャストフィール、小気味よくルアーの動きを伝える感度、しなやかに魚を絡め獲る乗りの良さ。エリアフィッシングを楽しむあなたの全ての動作を心地よくサポートしてくれるロッド。子供でも使いやすい5'6"/XXULアクションから、携帯に便利な4ピースモデル、大規模ポンド用の長尺版まで、全10アイテムのラインナップ。性能・デザインともに同名のスピニングリールとベストマッチ。』
・リール
『トラウトのエキスパートがエリアトラウトリールに求める2つの性能、それはスムースなドラグ性能と回転の滑らかさ。イプリミでは、スムースに作動し、魚の引きに追従して滑らかに効き続けるドラグ「ATD」を搭載。ラインブレイクを防ぎながら、早く魚をランディングすることができる。2lb.・2.5lb.といったライトラインを使用するエリアトラウトでは必須の機能だ。また、軽くレスポンスの良い回転をもたらすエアローターや、上級機種であるプレッソと同じIシェイプZAIONノブを採用することで、よりスムースなリトリーブも可能にしている。さらにハンドル長さも「巻き感度」を高めるためやや短めの45mmを採用。同シリーズでのロッドもラインナップされ、ロッド・リールのコーディネートも可能。これからエリアトラウトをはじめようとするアングラーにとって、イプリミは最高の選択になるはずだ。 』
リールの方は購入する可能性ゼロですが、ロッドはソルト兼用と考えると65L-Sに手を出すのもアリかと思っている私です


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Posted by ま~ at 23:19│Comments(0)
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